申請前にお読みください
- 2026年2月より、申請方法が変更になりました。今後は、UTOS等のセキュアな方法を利用して、教育クラウド室学習管理システム(manaba)ヘルプデスクのメールアドレス宛に「学習管理システム利用申請書」(Excelファイル)を送信してください。詳細は下記をご参照ください。
- 「学習管理システム利用申請書」(Excelファイル)を使用した申請では、1回の申請で、6人以上の利用申請を行うことができます。下記の「学習管理システム利用申請書」、「申請方法」を確認の上、申請してください。
- 学習管理システム(manaba)に関する各種申請の「1-1.manabaアカウントの発行・更新(Webフォーム申請)」では、「学習管理システム利用申請書」を使用せずに、5人以下の利用申請を行うことができます。
- 世話人や支援室職員など、本学に既に在籍する方が申請してください。着任予定の方や学外の方が自ら申請することはできません。(ただし名誉教授が自身で使うアカウントを申請する場合を除く。)
- 新規の申請では、申請年度末まで有効なmanabaアカウント(ex******)を発行します。延長の申請では、利用期限を申請年度末まで延長します。
- 延長の申請では、発行済みのmanabaアカウントのユーザIDの情報が必要になります。ご不明な場合には、本学の教職員が、学習管理システム(manaba)ヘルプデスクまでお問い合わせください。
- 申請後の受付メールは送信しておりません。必要でしたら申請内容は別途保存しておいてください。
- 手続き完了後には、手続き完了のメールを申請者に送信しております。新規の申請では、「manabaアカウント発行のお知らせ」も併せて申請者に送信しております。
- 手続き完了までには数日から1週間程度の時間がかかる場合があります。時間に余裕をもって申請してください。
学習管理システム利用申請書
- 学習管理システム利用申請書(Excelファイル)をダウンロードし、必要事項を記入してください。
- 新規、延長の2種類のお手続きがあります。学習管理システム利用申請書(Excelファイル)へ記入してください。
- 新規:アカウントを新規作成します。
(有効期限:今年度のみ) - 延長:発行済みアカウントの利用期限を年度末まで延長します。
(3月1日以降に申請する場合、翌年度末まで延長します。) - 登録希望者の「所属(勤務先)」と「メールアドレス」の記入は不要になりました。
申請時の注意点
申請方法
- 世話人や支援室職員など、本学に既に在籍する方が申請してください。着任予定の方や学外の方が自ら申請することはできません。(ただし名誉教授が自身で使うアカウントを申請する場合を除く。)
- 下記の「宛先」、「件名」、「本文」を確認の上、個人情報が含まれているため、UTOS等のセキュアな方法を利用して、教育クラウド室学習管理システム(manaba)ヘルプデスクのメールアドレスまで送信してください。
- UTOS等を利用したファイルの共有・送信については、教職員サイトにある2025年9月30日付、2023年9月13日付、2022年5月30日付の各通知を確認してください。
宛先
教育クラウド室学習管理システム(manaba)ヘルプデスクのメールアドレスは、以下の通りです。[at]は@に変更してください。お間違いのないように、コピーして宛先に貼り付けることをお勧めいたします。
support-manaba[at]ecloud.tsukuba.ac.jp
件名
メールの件名には、以下を記入してください。お間違いのないように、コピーしてメールの件名に貼り付けることをお勧めいたします。
manabaアカウントの発行・更新(Excelファイル申請)
本文
メールの本文には、以下の申請者の情報も記入してください。お間違いのないように、コピーしてメールの本文に貼り付け、必要事項を記入することをお勧めいたします。
- 申請者所属:
- 申請者氏名:
- 申請者統一認証ID:
- 申請者内線番号:
※ 「申請者統一認証ID」は、職員番号でも可です。なお、統一認証ID、職員番号のいずれもお持ちでない方は、学習管理システム(manaba)に関する各種申請の「1.manabaアカウントの発行・更新」で発行されたアカウントのユーザID、あるいは、「全学計算機システム アカウント申請」で発行されたアカウントのユーザIDを記入してください。
